1月1日、深夜2時。
ドアを開けたケメ子は、外の様子を見てつぶやいた。
「うそ…なんなのこれ…信じられない…」
目の前には、ありえない光景が広がっている。
あたり一面に…ころがる…
もち… もち…
もち…
ケメ子はおもわず叫んだ!
「かがみ餅だらけ!!」
かがみ餅だらけ…? かがみもちだらけ… 鏡もちだらけ…
「鏡も血だらけ」
ダジャレ怪談協会による独自採点
- 伝統のネタ度:★
- ネタ文字数の長さ:★★
- むりくり度:★★
- 怖い度:★★
- 鏡餅の数:★★★★★
1月1日、深夜2時。
ドアを開けたケメ子は、外の様子を見てつぶやいた。
「うそ…なんなのこれ…信じられない…」
目の前には、ありえない光景が広がっている。
あたり一面に…ころがる…
もち… もち…
もち…
ケメ子はおもわず叫んだ!
「かがみ餅だらけ!!」
かがみ餅だらけ…? かがみもちだらけ… 鏡もちだらけ…
「鏡も血だらけ」