最近暑い夏が続きます。
暑い夏を『ゾクッ』と涼しくすごすのにぴったりの、『夏用ダジャレ怪談』を選んでみました。
夏休みのキャンプやお話会で楽しめそうな怪談を選んでみましたので、みんなで楽しんでください。
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イメージしやすいタイトル『青い血(あおいち)』
タイトルがイメージしやすく、また30秒ぐらいで話すことができる『青い血』はおすすめの怪談です。
『暑い夏』を『青い血』で!っていうとちょっと不気味な感じですね…
とにかく、夏の夜を飾る第一弾・最初のつかみの怪談としてピッタリのお話です。
血の色で夏の夜を彩れ!『真っ赤な血、よーく片付けてね…』
こちらもイメージしやすいタイトル、『真っ赤な血、よーく片付けてね…』もおすすめです。ちなみに『汚い血、よーく片付けてね』でも成立する怪談です。
伝統の一話『恐怖の味噌汁(きょうふのみそしる)』
『悪の十字架』とならぶ、昭和のダジャレ怪談の中でも名作中の名作、『恐怖の味噌汁』はいかがでしょうか。ダジャレ怪談を知らない人でも、すぐピンとくるお話なのでおすすめです。
『夏』に『味噌汁』はちょっと似合わないかもしれませんが、みんなが知っている『味噌汁』と『恐怖』という言葉のギャップが面白いので、選んでみました。
わかりやすいタイトル『埋もれる死体(うもれるしたい)』
こちらもわかりやすいタイトル、『埋もれる死体』もおすすめです。
舞台が墓地なので、夏にはピッタリのお話だと思います。
オチが下ネタ部類に入ってくるので、小学校低学年に受けると思います。
本当に怖い話もある『悪魔の足跡(あくまのあしあと)』
ダジャレのオチがついた後に、本当に怖いオチが続く『悪魔の足跡(あくまのあしあと)』もおすすめです。
蒸し暑い夏をヒンヤリしてもらうためにピッタリのお話です。




